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今月のバードウォッチング
* 鳥の写真をクリックすると大きい画像を表示します *

=夏鳥 (夏季に見られる渡り鳥)  =冬鳥 (冬季に見られる渡り鳥)


2007年12月


ベニマシコ 
今日は明るい所に真っ赤なベニマシコ(♂)
(Lサイズ15cm)
2007/11/20 浅川にて

セグロカモメ 
魚を捕獲!こんな大きな魚を飲み込みました。
2007/11/18 浅川にて

2007年11月

 日本野鳥の会・鳥と緑の国際センター(WING)(日野市南平2丁目)で10月21日、 「ひの野鳥倶楽部」主催の「巣箱と餌台作り」が昨年に引続き開かれた。
 家族連れなど、広報を見て申し込んだ18名が参加し、同倶楽部のスタッフが指導に当たった。

ハマシギ 
2007/10/25 浅川にて

くちばしは黒く下に湾曲しているのが特徴。
数年前には数十羽、一昨年2羽、今年は1羽だった。

ガビチョウ 
2007/10/25
浅川にて

中国名「画眉」の由来は、眼の周りにある眉状の模様から。 ソウシチョウ同様、香港及び華僑が進出した東南アジア各地で愛玩鳥として広く一般に飼われていた。 1970年代、日本ではペットとして輸入された個体が篭脱けにより定着した。 (『フリー百科事典『ウィキペデア』より)

2007年10月


ハクセキレイ幼鳥
珍しく水際で小魚を捕獲し、
一旦落として頭をつかみ
上げ、飲み込みました。
2007/9/2 浅川にて

ムナグロ幼鳥 
最後の渡りでしょうか?
日野のムナグロも伊良湖の
鷹の渡りも幼鳥が最後ですね。
2007/9/25 浅川にて

モズ(♀)
オニグルミの木に止まって
ギイギイ鳴いて縄張り争い。
2007/9/28 浅川にて

2007年9月


コジュケイ(♂)
2007/7/28
浅川にて
キジ(♂)同様、
蹴爪がある。

ムナグロとカルガモ
2007/8/15  浅川にて
ムナグロ(24cm)の群れにカルガモ(61cm)が近づき、採食しているところ。
ムナグロは当然気付いていますが、平気です。

コシアカツバメ 
2007/8/25  浅川にて
巣立ったばかりのコシアカツバメ幼鳥がカエデの木に十数羽いた。顔、腰の茶色が淡く尾も短い。 ツバメの巣立ちはイワツバメ、ツバメ、コシアカツバメの順です。

2007年8月


アオサギ
先日、写真のように足に
グリーン金具をつけた
アオサギが、日野から
沖縄県の久米島まで
飛んでいったそうです。
2007/7/28  浅川にて

キジ
浅川の広いところを堂々と川まで
歩いてきて、水を飲んで対岸に
飛びました。繁殖期を過ぎた
現在は、顔の赤い部分はもう
小さい。
2007/7/28  浅川にて


ムナグロ成鳥 
今年は浅川で1羽見つけました。ムナグロは北極圏からオーストラリアまで広範囲に移動します。小笠原で見たこともありました。
2007/7/28  浅川にて

2007年7月


イカルチドリ幼鳥
2007/6/20
浅川にて

カルガモ親子
幼鳥が11羽いました。
2007/6/21  浅川にて

キジ
2007/6/23  浅川にて

カイツブリ親子
2007/6/18
多摩川にて